4K約36分
練習走行を終えると、グレーストライプのスーツ(ウール50%・ポリエステル50%)と白無地のブラウスを着たまま、泥のオーバルコースへ突入!
タイヤが泥にはまって動けなくなると、後ろから押して脱出を試みます。初めは、大きな泥の塊が少し飛び散る程度でした。
再び4輪バイクにまたがり、走行を続けます。
真夏の暑さに加え、運転や後ろから押す作業はかなりの重労働。汗が髪を伝って流れているのが、はっきり分かるほどです。
そして、いよいよ泥の深いゾーンへ突入!
後ろから押した瞬間、タイヤが跳ね上げた泥がモデルの頭から全身を覆い、一気に泥だらけに!
さらにUターンして、今度はもっと深い泥たまりへ突入。果たして、無事に脱出できるのか?
大変な脱出劇を、ぜひご覧ください!
その後は泥の中で泳いだり、顔面ダイブをしたりしながら、ストッキングが伝線するほど泥まみれになって思いっきり遊びました。
最後は顔を洗って、4輪バイクで帰るはずが……。泥を持ってきたスタッフの指示なのか、まさかの「顔面泥ペイント」!
結局、最後まで泥まみれのまま森を後にすることになりました。
研修や練習走行、その他の別アングル映像は、YouTubeで公開しています。
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フルHD約38分
バギーで泥濘に突入したところ、突然タイヤがはまり、動けなくなってしまいました。
今回着用しているスーツは黒のストライプ柄で、ウール50%・ポリエステル50%です。
バギーから降りて自力で脱出を試みますが、タイヤは泥を巻き上げるばかりでまったく動かず、服だけが汚れていきます。
スタッフが作業をしている間、モデルは泥濘で遊ぶことに。粘り気の強い泥に足を取られて転倒し、そのまま泥に埋もれて脱出困難な状態に。それでも状況を楽しみながら、泥の質感をリアルに伝えてくれます。
続いては泥の滝に打たれ、頭から全身が泥だらけに。途中で泥が目に入る場面もあり大変そうでしたが、合計4杯の泥をかぶり、どこか哀愁漂う雰囲気に仕上がりました。
最後はもう一度、泥濘で戯れます!
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フルHD約22分
走りづらい泥濘(ぬかるみ)コースを走行します!
今回着用しているスーツはグレーストライプ柄でウール48%・ポリエステル52%です。
泥のプールを通過したあと、細い道でタイヤがはまり、立ち往生。アクセルを回しても抜け出せず、後ろから押して脱出しましたが、足元は泥だらけになりました。
2周目も同じ場所でバギーがスタック。再び後ろから押してタイヤが跳ねた泥が背中や肩にまで飛び散り、グレーのスーツはだんだん汚れていきます!
後半は泥で遊んで楽しみました!弾力のある泥は、一度埋まると抜け出せなくなるほどで、大変そうでした。
「バケツで泥をかぶってほしい」とモデルさんにお願いしたところ、少し躊躇しつつも応じてくれました!
帰り道は感想を語りながら、「貴重でレアな体験ができた」と話しつつ歩きました!
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